最近は税務に限らず、
色々なセミナーや講座に
参加してきました。
そこで感じるのは
専門用語は本当に気をつけなければと思います。
例えば、私が今まで聞いた用語を
挙げてみます。
- ペルソナ
- アジャイル
- コミット
- アップセル
どうでしょう?
すべてわかりますか?
分かる方は優秀です。
こういうような言葉が
誰でも分かるかというと
そうではないということを
よく考えないといけません。
私も税金に関して説明するときは
本当に注意しないといけないなと。
説明を受ける側に回って気づきました。
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高橋 輝雄
税理士・FP・元SE。
税理士界の諸葛亮孔明を目指して自己研鑽の日々を送る。
「税務・経営・自分の思考」を軸にHPとブログにて情報を発信。
情に厚く、大変涙もろい。ナイアガラの滝のように泣く。
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